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2019/02/28 15:39

SFDbot v1 コードだけ販売

2018/7/27に販売してたSFDbot (bitFlyerのSFD手数料だけ稼ぐbot)のコードのみ販売です。
元記事はこっち -> https://note.mu/npp/n/n95bf2533e972

そのうち解説とかもこっちに書くかもですが、とりあえずzipのURLだけ置いておきます。

代わりにちょっとだけ安くしてます。まだSFD発動する機会あるかな・・・

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2019/01/29 13:16

hiveOSでマイニングを試す

Leaf初投稿テストついでに・・・。

PC工房でマイニング専用の #例のグラボ こと Radeon RX470とか、H110 Pro BTC+とか色々転がってたので、一通り買って動かした時の話。
ハード自体はさておき、マイニング環境を特に考えてなくて、適当に試してみたのが今回のhiveOS

LinuxというかUbuntuベースで環境一通り揃ってて、hiveOSのサイトに接続してくれる。
基本的にリグの操作はhiveOSにログインさせる所まで、そこから先は全てhiveOSのサイト上で操作する感じ。
USBメモリにhiveOSのimgデータを焼き込んで、そのままUSBでbootします。HDD/SSDなしで問題ありませんが、実運用するならUSBメモリは少し不安かな、という感じ。
でもデータ保存はほぼしないですね。


とりあえずRX470*2 + RX570*1と グラボ3枚さしてEthereumマイニングさせてる時の図。裸運用でファンも何も付けてない状態で試したので、むっちゃアツくなってます。

操作方法自体は適当にググりながらやれば動きます。ただ、BTCはASIC前提になってそうなのと、MONAはpoolが生きてないのか、ハッシュレート0で仕事してくれませんでした。

動かし始めてまだ数時間程度なのでいまいちわかってないですけど、まだマイニング報酬は入らず。これはそのうち入るんでしょうか。。。

ウォレットのアドレス指定する時は、取引所のアドレスは避けたほうが多分いいです。というかこの手は大体取引所のアドレスは避けたほうが良いです。私はMyEtherWalletのアドレスを指定しました。それでいいのか知らないけど。

ちなみに、hiveOS自体はリグ3台までは無料、それ以降は有料です。
管理側を全部hiveOSのサーバ側で抑えて、リグ増やしていくなら管理費を、というビジネスモデルです。
これはなかなか割り切ってて良い感じですが、果たしてhiveOS側が運営を維持できるほどマイニングしてる人がいるのかどうか・・・。
逆にhiveOS側がサービス終了するとOSごと使えなくなっちゃいそうです。弄れば使えるでしょうけど、ちょっと融通がきかない感じもちょっとあります。

あと、アフィリエイトあります。